【ガンマメ】準空気銃を許可を取って所持する方法はある?
無理。使用目的が無いから。 2006年の銃刀法改正によって突如登場した、「準空気銃」という摩訶不思議なカテゴリー。「準」が付かない普通の空気銃のように「人の生命に危険を及ぼし得る」ほどの威力は持たないが、「人を傷害し得る […]
無理。使用目的が無いから。 2006年の銃刀法改正によって突如登場した、「準空気銃」という摩訶不思議なカテゴリー。「準」が付かない普通の空気銃のように「人の生命に危険を及ぼし得る」ほどの威力は持たないが、「人を傷害し得る […]
「あきゅらぼ」は、射撃とか銃の話がメインのブログですが、時々そういうのとは全然関係ない話も混じることがあります。その中でもダントツで人気がない(アクセス数が少ない)のが、「美術館行ってきました」系のエントリーです。周囲の
機関銃弾を防げるような盾となると、重くなりすぎて身動きが取れなくなってしまうから。 「映画に出てくるヒーローみたいに、全身に防弾プロテクターを装備したり、もっとローテクで良いなら頑丈な金属製の盾を手に持てば、戦場の兵士は
エアピストルは、他の種類の銃(散弾銃とかエアライフルとか)と違い「更新」という制度がなく、2年ごとに毎回新規で所持許可を取り直す必要があります。今年始めの所持許可期限切れを前に、けっこう早めに申請を出してあったのですが、
協力:赤羽フロンティア いよいよ夏の到来。APSカップ本戦が間近に迫ってきました。今回はエントリー期間が短く、危うく申し込みしそこねるところでしたが、なんとかエントリー完了、本戦に備えるのみとなっております。 ブルズアイ
時代遅れかどうかはなんとも言えないけれど、リボルバーのエアガンが性能悪いのはしかたのないこと。 エアガンやガスガンでは、リボルバー(回転式拳銃)という仕組みはハンデにしかならない。それでもリボルバーのファンというのはいる
明日の日曜日は、赤羽フロンティア2Fシューティングレンジにて、精密射撃系のシューティングマッチを開催します。「ひたすらシルエット」と「ひたすらブルズアイ」の2本立てとなります。 「ひたすらシルエット」は、APSカップでい
取り扱い方法が単純で簡単なことと、いまさら全部を変更するとなると大変だから。 普通に社会生活を送っている大多数の日本人にとって、日常で目にする機会がある唯一の「拳銃」といえば、おまわりさんが腰に着けている拳銃だろう。私服
安くて重いから。 「銃の弾」、つまり撃った時に実際に飛んで行く弾頭部分は、基本的に鉛で作られている。表面を銅などでコーティングしてあったりすることはあるが、主な材料は鉛だ。写真は空気銃用の弾。 銃弾の素材に求められる性質
物凄く久しぶりに、演劇ってものを見てきました。劇中で使用されるプロップガンの製作を少しだけ手伝った縁でご招待いただきました。 演劇というと、一流の人たちによる本格的なものとなると幼少時に連れて行かれた「奇跡の人」の公演以