海外で銃を撃ってきても捕まらないのはなぜ?
Q.スノボ選手が、大麻が合法な国で大麻を吸ったってことで処分されてました。それが罪なら、銃が合法な国で射撃をしてくるのも罪になるんじゃないですか? A.海外であっても罪になる行為と、その国で合法なら日本では犯罪であっても […]
Q.スノボ選手が、大麻が合法な国で大麻を吸ったってことで処分されてました。それが罪なら、銃が合法な国で射撃をしてくるのも罪になるんじゃないですか? A.海外であっても罪になる行為と、その国で合法なら日本では犯罪であっても […]
Q:骨董品店とかで古い火縄銃が売られてるけれど、アレって撃てるの? A:購入して所持するのは「登録」だけでOKだけど、撃つのには特別な許可が必要。 日本はアジアの中でも、銃器の普及・発展という点では非常に特殊な経歴を持っ
無理。使用目的が無いから。 2006年の銃刀法改正によって突如登場した、「準空気銃」という摩訶不思議なカテゴリー。「準」が付かない普通の空気銃のように「人の生命に危険を及ぼし得る」ほどの威力は持たないが、「人を傷害し得る
法律には違反しない。多くの場合は条例違反になるが、罰せられるのは大人の方。 「18禁エアガン」の「禁」というのは、子供が持つことを禁止するという意味じゃなく、子供に売ることを禁止すると意味。罰せられるのは、売った大人の方
確かに許可はいらない。だが「登録」は必要。登録できる条件もけっこう厳しい。 大昔に作られた銃は「古式銃」と呼ばれ、現代の銃と違って簡単な手続きで所持することができる制度がある。武器ではなく、美術品、あるいは骨董品という扱
[追記:2023年12月21日] 本日、各種媒体にて発表になったニュースにて、警察庁が発表した銃刀法の改正案が報じられました。内容は多岐にわたりますが、その中に「電磁石の磁力で弾丸を発射する「電磁石銃」についても、銃砲の
金属パイプの片側を塞いで側面に穴を開ければ、それでもう「銃」の出来上がり……? 我々みたいな一部のガンマニアを除けば、ごく一般的な普通の日本人にとって「銃」というのは日常とは全くかけ離れた縁のないモノだと思
発砲2警官に無罪=男性死亡の付審判―奈良地裁 毎日新聞. (2014年12月4日). オリジナルの2014年12月9日時点によるアーカイブ。 警察官の発砲自体はそれほど珍しいことでもなくなってきてるし(それをしなければな