第54回 静岡ホビーショー・度肝を抜く製品その2
まるで別のブースのように、色合いも雰囲気も全く違うコーナーが設けられていた。新製品、「特急ガン」を紹介するコーナーだ。 「度肝を抜く、東京マルイの新製品」の正体は、前述のとおり電動フルオートショットガンだったわけだが、実 […]
まるで別のブースのように、色合いも雰囲気も全く違うコーナーが設けられていた。新製品、「特急ガン」を紹介するコーナーだ。 「度肝を抜く、東京マルイの新製品」の正体は、前述のとおり電動フルオートショットガンだったわけだが、実 […]
静岡県のツインメッセで毎年5月に開催されている「静岡ホビーショー」。東京マルイからの新製品情報が、どこよりも早く一番最初に発表される場所として、多くのユーザーやメディアの注目を集めるイベントだ。 この記事を書いている時点
思われてるほど多いわけでもないし、地域差もある。 「アメリカでは、誰も彼もが銃を持っていて、ちょっとしたことですぐに撃たれるんでしょう?」 これだけの情報化社会なのに、大真面目な顔してそんなことを言う人が時々いる。日本に
※協力:赤羽フロンティア 良い天気が続くゴールデンウィーク、皆さんいかがお過ごしでしょうか。そのまっただ中に開催された「ひたすらシルエット & ひたすらブルズアイ」の結果をお送りします。 APSカップは、1日に複数の全く
明日は、赤羽フロンティアビル2F射撃場にて「ひたすらシルエット」と「ひたすらブルズアイ」を開催します。 短い時間に全く違う3つもの種目を同じ銃でやらされるAPSカップの中でも、姿勢から距離からターゲットの形から他とは一線
未来の話なら「なんだってあり得るし、なんだって言える」というのが本当のところ。だが……。 ※格好良いSF武器についての考証とか考察とかを期待された方には、「すみません、そういう話は全くありません」と最初に謝っておきます。
上で告知していますとおり、明後日、ゴールデンウィーク真っ最中の4日(月・祝)は赤羽フロンティア2Fシューティングレンジにて「ひたすらシルエット」を開催します。特に事前エントリーとかはしていません。当日エントリーの当日参加
<前の記事:最強サバゲ銃を作る・第4回> 電動ハンドガンならではの超小型で超精密なメカボックスを(わざわざ新しくT3のトルクスドライバーまで買って)開けて、スプリングとシリンダーを交換しベアリングを組み込んだのに、パワー
<前の記事:最強サバゲ銃を作る・第3回> メカボックスを分割するためにはずさないとならないネジに対応するトルクスレンチが手元に無かったため、メカボックスを取り出したところでおあずけとなっていた電動ハンドガンUSPの分解だ
確かに許可はいらない。だが「登録」は必要。登録できる条件もけっこう厳しい。 大昔に作られた銃は「古式銃」と呼ばれ、現代の銃と違って簡単な手続きで所持することができる制度がある。武器ではなく、美術品、あるいは骨董品という扱