いまさらワインツーリズム2011~その1
甲州ワインの解禁日も今週末に迫り、マスコミはボジョレー・ヌーボーの売り込みに必死になる季節がやってきました。ボジョレー・ヌーボーはどうでもいいですが甲州ワインの解禁日は気になります。なんといっても今年の解禁日は土曜日のた […]
甲州ワインの解禁日も今週末に迫り、マスコミはボジョレー・ヌーボーの売り込みに必死になる季節がやってきました。ボジョレー・ヌーボーはどうでもいいですが甲州ワインの解禁日は気になります。なんといっても今年の解禁日は土曜日のた […]
ゴールデンウィーク最終日となる明日の午前中には、赤羽フロンティアビル射撃場にてピンポイントシューティングを開催します。開始時間はいつもよりちょっと早めです。終了後、お昼ごはんを食べてそのままAPS試合形式練習会に流れこん
ワインツーリズム2010のレポート記事も、ちんたら書いているうちにとうとう1年が過ぎ、2011の開催日となってしまった。この投稿がWeb上に公開されるころ、私は山梨にいるはずだ。 そんな1年越しのレポートの最終回は、最後
毎年、この時期になると「ボージョレ・ヌーボー解禁日せまる」のポスターやらチラシやらをそこかしこに見かけるようになる。風物詩だ。 いまさらグダグダ説明するまでもないけれど、ボージョレ・ヌーボーというのは、「今年も無事、ブド
街中を巡回するバスに乗って好きなようにあちこちに点在するワイナリーを周り、好きなだけ試飲して好きなだけワインを買えるワインツーリズム。3~4箇所も回るといい加減に酔っ払ってきて、疲れも出てくる。そのせいでメモとか写真とか
昨年の11月に開催されたワインツーリズム2010のリポート記事、第3回目は塩山地区にある甲斐ワイナリー。この一つ前に訪れたマンズワインと比べると、吹けば飛ぶように小さいワイナリーということになってしまうが、造り酒屋として
ことしも、ワインツーリズム2011の予定が発表された。発表されて受付開始したとほとんど同時に、いくつかのオプショナルツアーが定員に達して締め切ってしまったところを見ると、去年・一昨年以上の賑わいとなることは間違い無いだろ
勝沼のワイナリーへ、電車を使って行くとなると降りる駅の定番は「勝沼ぶどう郷」になる。だがその隣、「塩山(えんざん)駅」のまわりにもいくつかのワイナリーがある。ワインツーリズムでは勝沼エリアと塩山エリアは切り離された形とな
ワインツーリズムの基本は「ほったらかし」 前回までは昨年9月に開催された「ワインツーリズムを体感する旅」において、ガイドの方の詳しい説明付きでワイナリーを回った時の話や、10月のぶどう祭りの様子をお届けしたが、今回からは
明けましておめでとうございます。年末年始で帰省して久々に家族と食事をするのに、せっかくだからとお気に入りのワインを数本買って持参して皆に喜んでもらえたのは良かったものの、「ワインが好きならいっぱい飲むよね」とばかりにワイ