ワインツーリズム2012~その6・スズラン酒造
エキセントリックでファンキーな社長が印象的なワイナリーです。もう「社長語録」だけでこのエントリーを埋め尽くせるくらいの勢いです。 「みんな、手をかけすぎる。ブドウの栽培なんてものは、そもそも簡単なものなんだ。自分のところ […]
エキセントリックでファンキーな社長が印象的なワイナリーです。もう「社長語録」だけでこのエントリーを埋め尽くせるくらいの勢いです。 「みんな、手をかけすぎる。ブドウの栽培なんてものは、そもそも簡単なものなんだ。自分のところ […]
古い倉みたいな、けっこう洒落た店構えのワイナリーです。壁に枝で何か模様がつけてあるなあと思いながら写真を撮ったのですが、あとになって見返してみると、これアルファベットで「YAHAGI」って書いてあるんですね。 門をくぐっ
勝沼会場にて一宮ルートのバスに乗り換えて、駅からはるか離れた場所にあるワイナリーに向かいます。こっちのルートにもいくつかのワイナリーがあるのですが、今年訪れたのは日川中央葡萄酒というところです。外観は「おしゃれ」とは程遠
ワインツーリズム2012のレポート記事、3つめはワイナリーではなく、ちょっとした番外編でお送りします。勝沼ルート、一宮ルート、塩山ルートの3つのルートが交差する乗り換えポイント、いわゆる「ハブ」になっているのが宮光園広場
2件目に訪れたのは、すっかりおなじみになったマルサン葡萄酒です。 ここの魅力は、アジロンダックの辛口ワインです。甘口のジュースみたいなワインに仕立てるのが当たり前のアジロンダックを、逆に辛口にしてみたらどうなるのか、とい
今年も、山梨で開催されているワインツーリズムに参加してきました。昨年は1日目が終わったら東京にとんぼ返り、2日目の朝にまた「あずさ」に乗って山梨まで…という日程で参加したのですが、やってみるとえらく体力を消耗してしまうの
もう1年も前のことで記憶も薄れかけてるし、手元に残ってたメモをもとに簡単に箇条書きにするだけで終わらせてしまおう……とか思っていたワインツーリズム2011のレポート記事だけれど、書き始めてみると意外にも思い出すことが多く
昨年の11月5日~6日の2日間にわたって、山梨県の勝沼で開催された「ワインツーリズム2011」。せっかくたくさん写真を撮ってきて話もいろいろ聞いてきたのにどこにもUPしていませんでした。今年のワインツーリズム2012が今
ワインツーリズム2011、2日目のスタートだ。 1日目は勝沼ぶどう郷駅がバスの中心ステーションだったが、2日目は石和温泉駅がその役割を果たす。歩いていける範囲にたくさんのワイナリーが集まっている勝沼地区と違って、甲府・石
今週末には甲州ワインの解禁日を迎え日比谷で山梨ヌーボーまつりが行われ、さらに来月の半ばにはワインツーリズム2012が開催されるという今の時期になって、いまさら昨年のワインツーリズム2011のリポートを始めるという、のんび