那須661ワインヒルズに行ってきました
那須に新しくワイナリーがオープンしたという話題がたまたまTwitterのタイムラインに流れてきて、調べてみたら公共交通機関だけでたどり着くことが不可能ではない場所であることがわかったため、ちょうど締め切りの合間の余裕があ […]
那須に新しくワイナリーがオープンしたという話題がたまたまTwitterのタイムラインに流れてきて、調べてみたら公共交通機関だけでたどり着くことが不可能ではない場所であることがわかったため、ちょうど締め切りの合間の余裕があ […]
「ああ、今年は最後に凄い美味しいワインが飲めた」と満足して帰り道に付くところですが、最後の最後にもう一つ、全く予想していなかったサプライズの追加オプションがありました。 石和温泉駅にて預けてあった荷物を受け取った後、直接
予定では、十分に終了時間に余裕を持った状態で本日最後となる八代醸造に辿り着くはずだったのですが、予想外にここまでの道程でそれぞれのワイナリーで話し込んでしまったため、時間がギリギリとなってしまいました。最寄りのバス停には
一宮エリアにある「狐新居」なんてちょっと民話っぽい風景を思い浮かべそうな名前が付いたバス停の周りには、いくつかのワイナリーが密集しています。ディズニーリゾートの中にあっても違和感なさそうなくらいのファンタジーな佇まいをし
今回、初めて訪れるワイナリーです。「世界に打って出れるワイン作り」をしているところ、身も蓋もない言い方をすると「値段がちょっと高め」のワイナリーってことになります。高いには高いだけのことはあって、他ではちょっと見られない
この甲斐ルートには、「日本で作っている、世界で認められた凄いワイン」って文脈だとほぼ確実に引き合いに出てくるサントリー登美の丘ワイナリーがあります。立ち寄るかどうするか悩んだのですが、体力と時間のことを考えて今回はスルー
今年(2015年)から追加となった甲斐ルート、まず最初のお目当ては敷島醸造です。同じ山梨でも、勝沼よりもずっと標高が高く、そのため気温が低く昼夜の寒暖差も大きいというワイン作りには大きなメリットがある土地ですね。バスが走
2日目はあいにくの雨模様となりました。それほど強い雨というわけでもないので、コンビニでビニール傘を購入して今日1日をやり過ごすことにします。 甲府・石和・一宮・甲斐市にバスが走る2日目ですが、今回はターゲットを甲斐市にあ
予定では、ここからさらにバスを乗り継ぎ、塩山駅より北にある今まで訪れたことが無かったワイナリーに行くつもりだったのだけれど、体力が付きてしまいました。時間的にはまだ午後2:00を回ったあたりで余裕があるのに、予想外の長距
今いる場所は「勝沼の等々力エリア」と名付けられた場所。勝沼の循環バスが通るエリアにあるワイナリーは、これまで何度もワインツーリズムに参加したり自前の足で歩いて回ったりしたところがほとんどなので、今年の1日目はまだあまり行