東京都選手権で「ひたすらブルズアイ」を宣伝
毎年、11月23日の勤労感謝の日には「東京都選手権」というのが開催されています。この1年、東京都ライフル射撃協会主催の大会でそれなりに良い点を撃ってる人だけを集めて、「今年のチャンピオン」を決めようというものです。優勝し […]
毎年、11月23日の勤労感謝の日には「東京都選手権」というのが開催されています。この1年、東京都ライフル射撃協会主催の大会でそれなりに良い点を撃ってる人だけを集めて、「今年のチャンピオン」を決めようというものです。優勝し […]
ここは、昨年も訪れたワイナリーです。昨年のレポートでは「農協みたいなところ」と書いたのですが、実は「みたいな」どころの騒ぎじゃなく、JA笛吹という正真正銘の「農協経営」のワイナリーなのだそうです。 自産自消の地元密着型ワ
甲府のバスルートと石和・笛吹バスルートが交差する場所にあるのがシャトー酒折です。昨年はバスを乗り換えるために通り過ぎただけで一杯の試飲すらできませんでした。悔いが残っていました。なので、今年こそはと思ってやってきたのです
信玄ワインからほど近いバス停のすぐ前にテントや販売ブースが出ていて、ツーリズムのタスキをかけた人が何人も売り子をしていました。マップにはとりあえず名前は書かれているのですが、特におすすめスポットになっているわけでもありま
ワインツーリズム山梨2012、2日目の朝が明けました。昨日とは打って変わって、雲ひとつない晴天です。気温も朝からぐんぐんと上がっていきます。1日目の極寒に対応するつもりで着込んできたユニクロのヒート装備が仇になって、やた
エキセントリックでファンキーな社長が印象的なワイナリーです。もう「社長語録」だけでこのエントリーを埋め尽くせるくらいの勢いです。 「みんな、手をかけすぎる。ブドウの栽培なんてものは、そもそも簡単なものなんだ。自分のところ
古い倉みたいな、けっこう洒落た店構えのワイナリーです。壁に枝で何か模様がつけてあるなあと思いながら写真を撮ったのですが、あとになって見返してみると、これアルファベットで「YAHAGI」って書いてあるんですね。 門をくぐっ
勝沼会場にて一宮ルートのバスに乗り換えて、駅からはるか離れた場所にあるワイナリーに向かいます。こっちのルートにもいくつかのワイナリーがあるのですが、今年訪れたのは日川中央葡萄酒というところです。外観は「おしゃれ」とは程遠
ワインツーリズム2012のレポート記事、3つめはワイナリーではなく、ちょっとした番外編でお送りします。勝沼ルート、一宮ルート、塩山ルートの3つのルートが交差する乗り換えポイント、いわゆる「ハブ」になっているのが宮光園広場
2件目に訪れたのは、すっかりおなじみになったマルサン葡萄酒です。 ここの魅力は、アジロンダックの辛口ワインです。甘口のジュースみたいなワインに仕立てるのが当たり前のアジロンダックを、逆に辛口にしてみたらどうなるのか、とい