2016年1月 ひたすらシリーズ in 赤羽フロンティア
※協力:赤羽フロンティア あけましておめでとうございます。2016年最初の「ひたすらシリーズ」、昨日の9日土曜日に赤羽フロンティアにて開催しました。 「年明けそうそう、しかも土曜日って大丈夫かな」とヤマナカ社長に心配をさ […]
※協力:赤羽フロンティア あけましておめでとうございます。2016年最初の「ひたすらシリーズ」、昨日の9日土曜日に赤羽フロンティアにて開催しました。 「年明けそうそう、しかも土曜日って大丈夫かな」とヤマナカ社長に心配をさ […]
1987年に「プラモランドモリオカ」によって生み出されたエアガンのホップアップ技術は、1993年に東京マルイから発売された「FA-MASスーパーバージョン」によって完成の域に達した。それ以降も細かい改良はあるが、基本的に
Q:HOPって誰が発明したの? A:公式なものでは、「0.4Jシステム」の実用新案(1987年)が最初。 HOPは最初は「ワルモノ」扱いだった 発射されるBB弾に上向きの回転がかかると、浮き上がるような弾道で飛ぶというこ
Q:ホップアップって何? A:BB弾に上向きの回転を付けて発射することで、パワーを変えずに飛距離を伸ばすもの。 そもそも「飛距離」って何? 「エアガンの飛距離」というのはよく聞くフレーズだけれど、厳密にそれは何がどうなっ
APSラジオ第88回にて、「APSカップのプレート競技で、隣のプレートに移動するときにスタンスを動かす人と、そうでない人がいますが、どちらが良いでしょうか?」という視聴者さんからの質問が取り上げられていました。リスキーさ
※協力:赤羽フロンティア 2015年最後の「ひたすらシリーズ」が、昨日の23日に赤羽フロンティアビル2F射撃場にて開催されました。 「やっと冬っぽい天気」になってくれた12月も半ば過ぎの祝日開催ということで参加人数が不安
Q:骨董品店とかで古い火縄銃が売られてるけれど、アレって撃てるの? A:購入して所持するのは「登録」だけでOKだけど、撃つのには特別な許可が必要。 日本はアジアの中でも、銃器の普及・発展という点では非常に特殊な経歴を持っ
競技用の空気銃は、圧縮空気を使って弾を発射するタイプのものが主流になっている。銃身の下に、銃身と並行に太い筒状のシリンダーが取り付けられていて、そのシリンダー内に空気を200気圧とかそういうレベルで詰め込み、その空気を少
前回と前々回、奥戸射撃場で(ひとりさびしく)行ったテストで、なんか妙に良い結果が出たのが理由というわけでもないのだろうけれど、ライフルショップエニスにてH&NフィナーレマッチのAP弾が在庫切れになってしまった。次
射撃競技というのは、基本的には自分との戦いとされ、結果に関係してくる要素は自分と銃と的、それで全部。「先行逃げ切り」も「後からの追い上げ」もなく、成績が良いも悪いも自分次第、他の人の結果に影響されるなんてことはない。 そ