APS-3・トリガーのカスタム(1)~基礎編~
前回はAPS-3のトリガーを分解し、簡単に部品を並べただけの状態の写真を掲載した。あの後(TMVさんとやりとりとかしながら)どういう構造になっているのか、何をどうすればトリガーを軽く、キレの良いものに出来るかを試行錯誤し […]
前回はAPS-3のトリガーを分解し、簡単に部品を並べただけの状態の写真を掲載した。あの後(TMVさんとやりとりとかしながら)どういう構造になっているのか、何をどうすればトリガーを軽く、キレの良いものに出来るかを試行錯誤し […]
都内某所にてAPS銃5機種を撃ち比べる機会があった。 構えやすさ、狙いやすさではAPS-3がやはり一番良いのだけれど、グランドマスターをはじめとして他機種はトリガーがAPS-3よりも軽いものがある。トリガーの軽さというの
朝霞で全国春季ピストル。 予定では月初めのプレートマスターズ・チャンピオンシップ(オモチャ銃での試合)が終わったら練習に入るつもりだったのだけれど、自宅レンジまで作っての猛練習にもかかわらず惨敗してしまい、そのショックで
自宅にレンジまで作ってみっちりと練習したこの大会、8日に本戦があったわけですが。 結果は下から数えた方が早いというさんざんなものでした。 けっこうショックがでかいです。しばらく立ち直れそうにないです。
4月の頭に、神奈川県にある「YOKOHAMA PCM」という玩具銃向けのシューティングレンジにおいて、「プレートマスターズ・チャンピオンシップ」という大会が開催されます。この大会、鉄砲ライターの石井さんが以前から開催して
ずいぶんと手に馴染んできたAPS-3だが、時折気になる弾の飛び方をすることがある。ミスをしたという自覚が無いのに、「おや? なんか妙に上に飛んだなあ……」と思うことが何度かあった。以前にも書いた、シリンダーの振動がなんら
昨日に引き続きAPS-3のインプレ。 とりあえず、真っ先に気になったグリップの加工から。手のひらの、人差し指を動かした際にピクピクと動く部分(腱が通っている部分)がグリップに密着してしまっているので、グリップのその部分を