ピンポイントシューティングの質問にお答えします
6月28日にプレマッチを開催する「ピンポイントシューティング」について問い合わせがありましたので、この場を使ってお答えします。 Q.参加申し込みはどうすればいいんですか? A.プレマッチでは、事前申し込みは必要ありません […]
6月28日にプレマッチを開催する「ピンポイントシューティング」について問い合わせがありましたので、この場を使ってお答えします。 Q.参加申し込みはどうすればいいんですか? A.プレマッチでは、事前申し込みは必要ありません […]
所持許可の要らないエアガン、いわゆる玩具銃での精密射撃マッチを開催します。名前は「ピンポイントシューティング」。場所は新宿のTarget-1。エチゴヤ新宿店の3Fにあるシューティングレンジです。 まず今月末の6月28日に
いろいろ書いたりする為にはやっぱり自分でも一度は試合を体験しておかないとならんだろうと思い、先日から全国(といっても東京と山口の二箇所だけ?)で開催されてるデジタルスポーツピストルの試合に出てみた。 いきなり迷う。 目黒
ライフル射撃(※ピストル射撃も含む)ってスポーツは、基本的に協会に属していないと出来ない。特にピストルは所持の時点でライフル協会の推薦が必須になるわけで、ピストル撃ちは多かれ少なかれ協会とある程度おつきあいをすることが強
セカンダリレバーを外した状態でトリガーのキレを良くするためには、シアBをあらかじめ噛み合いが切れるギリギリのところまで回転させておくのが最も妥当な方法だが、外部から微調整が可能な形でシアBを回転させるなど不可能だ……と思
シアBとシアAのかみ合いを浅くしたい。しかしできれば削りたくない……というのが前回まで。 実はシアには一切手を加えずに、かみ合いを浅くする方法がある。シアBを、あらかじめシアAとギリギリで噛み合うところまで回転させておけ
セカンダリレバーを外すとトリガープルは軽くなるが、トリガーのキレが格段に悪くなってしまう。そのキレの悪さは競技にはまったく不向きといっていいレベルだ。なぜそんなことになるのかというと、シアBとシアAのかみ合いが非常に深い
前回のエントリでは、「トリガーを重くするためだけに存在しているように見える部品が1個あるが、それを外すとキレがとても悪くなってしまう」というところまで説明した。 これが、その謎のキレ部品である。この部品の正体は、シアが切