10月のピンポイントシューティングの予定
10月のピンポイントシューティングの予定です。 まず最初の日曜日、10月2日は赤羽フロンティア射撃場にて距離10mのピンポイントシューティング「L」を行います。銀座銃砲さんやライフルショップエニスさんから頂いた実銃関係( […]
10月のピンポイントシューティングの予定です。 まず最初の日曜日、10月2日は赤羽フロンティア射撃場にて距離10mのピンポイントシューティング「L」を行います。銀座銃砲さんやライフルショップエニスさんから頂いた実銃関係( […]
一昨日、「まだ戻ってきません…」とかブログに書いたからってわけでもないんでしょうが、オーバーホールに出していたAPS-3が帰ってきました。これで次の赤羽フロンティアでのPPSは久々のAPS-3での参加ができそうです。 同
タイミングが合わなかった方が多かったのか、今回は参加者1名(私を入れて2名)ときわめてささやかなピンポイントシューティングとなりました。時間の余裕もあったので、のんびりと雑談も交えつつ、終わってからは射撃フォームや練習方
この連休および先週は、まるまるToygunJPの大改装に追われていてすっかりこのブログの更新も滞っちゃっていました。 サイトの管理を受け継いで、「XOOPSって何?」って状態から勉強してようやくレイアウトの入れ替えとか微
ピストル射撃は片手で撃つものだ。人間には基本的に二本の腕が付いているから、当然のことながら一本だけ腕が余ることになる。その腕(銃を持たない方の腕)は、射撃時にはどんな感じにしておくのがいいのか? 大きく分けて4種類ある。
銃を握るときは、真っ直ぐ後ろから握るのが基本だけれど、年をとって首が横を向かなくなってくるなどの理由でスタンスをインラインスタンスからオープンスタンスに変えていったりすると、それにともない銃を握る角度が自然に変わってくる
えらそーに「ピストル射撃講座」なんてもんを連載してる手前、そろそろAPの4段を取っておかないとと思い立ち、練習でもそこそこいい感じに撃ててたこともあって久々に4000円払って4段にチャレンジしてみたわけですが、規定点数に
国際試合の写真や映像を見ていても、本当に千差万別で法則性もなく何が正解なのかわからず、悩ましいのが肩の上下位置だ。肩を上げ気味(いかり肩っぽい感じ)で撃ってる人と、ストンと下げた感じで撃ってる人と両方がいる。全体の傾向と
首の角度により腕の角度が決まり、腕の角度により足を置く位置が決まる。多くの場合、若干のオープンスタンスになることだろう。左右の足をどういう角度で並べるのかはそれで決まるが、足の幅はどのくらいにしておくのがいいのか? 両足
人間の首は、構造的には真横にまで回るようにできているのだけれど、日常生活ではそんなことをする必要がないため年齢と共に可動範囲は少しずつ狭まっていき、前方の限られた範囲でしか回らないようになってしまう。横に伸ばした腕の先に