第12回・ひたすらブルズアイ結果
本日最後のマッチは、第12回となる「ひたすらブルズアイ」です。 前回、第11回は京都への出張開催でした。その11回で主催者(私)が初めてのトップとなりました。「京都では勝てたかもしれんが、東京では勝たせん」と参加者の皆さ […]
本日最後のマッチは、第12回となる「ひたすらブルズアイ」です。 前回、第11回は京都への出張開催でした。その11回で主催者(私)が初めてのトップとなりました。「京都では勝てたかもしれんが、東京では勝たせん」と参加者の皆さ […]
続いて、初の試みとなる「ガスブローバック限定のひたすらブルズアイ」の開催です。今回はテストマッチということで参加費は無料、それなのに賞品等はいつもよりちょっと豪華というお買い得(?)のマッチとなりました。 完全に予想外の
※協賛:ライフルショップエニス、銀座銃砲店、國友銃砲火薬店、大友商会 協力:赤羽フロンティア すっかりアップが遅くなってしまってすいません。先日の日曜日、11月3日に赤羽フロンティアビル2F射撃場にて開催された「第34回
明日、11月3日の日曜日は赤羽フロンティアビル2F射撃場にて、ピンポイントシューティング&ひたすらブルズアイを開催します。10月がお休みでしたので2ヶ月ぶり、久々の開催となります。 先日お伝えしたとおり、今回はピンポイン
60発、ただひたすらブルズアイターゲットを撃ち続ける「ひたすらブルズアイ」。ひねりもなんもなくて、話だけ聞くと「それ、面白いの?」と思われてしまうかもしれませんが、やってみるとこれがまた妙な面白さというか「のめりこみ感」
※今回は射撃もワインも関係ない地元ネタです。 亀有に引っ越してきてそろそろ10年経つ。住みやすい、いい街だ。肩肘張ったところも押し付けがましいところもなく、物価は安く買い物に不便することもそんなにないし、交通の便も良い。
たとえ空気銃であっても、所持や使用に厳しい制限がある日本において、誰でも射撃を体験したり低年齢から射撃を始めたりできるようにするために開発されたデジタルスポーツピストル/ライフル。NEC米沢(当時)の技術で作られたもので