第55回 全日本模型ホビーショー クラウンモデルの新製品
ホビーショーに出展している数少ないエアガンメーカーのうちの、「東京マルイじゃないほうのもう一つ」がクラウンモデル。ちょっと他では出してくれそうにないマニアックな機種選定だとか、価格の安さなどが魅力のメーカーだ。 今回のホ […]
ホビーショーに出展している数少ないエアガンメーカーのうちの、「東京マルイじゃないほうのもう一つ」がクラウンモデル。ちょっと他では出してくれそうにないマニアックな機種選定だとか、価格の安さなどが魅力のメーカーだ。 今回のホ […]
1マガジン30発を1秒で撃ち尽くすモンスター 静岡ホビーショーにて「度肝を抜く新製品」として発表された電動AA12。今回もまだ発売日・価格ともに未定のままではあったが、「M4 MWSの次か、その次くらいには出ます」という
東京マルイの偽ウッドは、昔からけっこうリアル 古くは電動AKから、新しいものではVSR-10のリアルショックバージョンなど、東京マルイ製品には「プラスチックに、木目調のプリントをしたもの」がストックになっている製品がいく
ストックなんて飾りです。考えの古い爺さんどもにはそれが分からんのです ライフルのストックは、「(1)発砲の反動を肩で受け止めるため」「(2)照準時にシッカリと銃を保持するため」の2つの目的があるわけだが、少なくてもエアガ
形や大きさのバリエーションが魅力のリチウムポリマーバッテリー ニッカドやニッスイが円筒形のセルを組み合わせて作られていたのと違って、リポバッテリーのセルは柔らかいシート状をしている。曲げたり折りたたんだりすることで様々な
手の中に収まる次世代電動。最強のサバゲウェポンになるか? 現在、サバイバルゲームフィールドにおいて、「頑丈さと性能の良さで選ばれる、東京マルイ製電動ガンの第一候補」といったら、HK416の名前を挙げる人が多いだろう。だが
この週末、東京ビッグサイトの西2ホールにて開催されている全日本模型ホビーショー。おなじみの東京マルイ・クラウンモデルの2社の他、銃・ミリタリーに少し関係しているアイテムを出しているところや、そのほか興味を惹かれたアイテム
現在の「純正」、ニッケル水素バッテリー 価格や取り扱いのしやすさ、安全性などの「製品としてのバランス」が優れていることから、現在電動ガン用の「純正バッテリー」として使われているニッケル水素バッテリー。※写真は純正ではなく
容量こそ少ないが、タフで使いやすいニッカドバッテリー ミニバッテリーサイズで1500mAhもの大容量が普通になりつつある昨今、たった600mAhしかないニッカドバッテリーは流石に容量不足を感じる。とはいえ、これでもスタン
現在主流なのは、ニッケル水素(ニッスイ)と、リチウムポリマー(リポ)の2種類だ。 東京マルイを筆頭に、電動ガンを製造販売している多くのエアガンメーカーが「純正」として採用しているのがニッケル水素バッテリー。そこそこ容量が