10m射撃で看的スコープ使っちゃダメなの?【海外の反応】
銃に取り付けて使うスコープではなく、机の上に置いた三脚や、机の端をクリップで挟んで取り付けたスタンドの先なんかに固定した望遠鏡で、「撃った後に」弾着がどこにあるのかを確認するのをスポッティングスコープ、日本だと「看的(あ […]
銃に取り付けて使うスコープではなく、机の上に置いた三脚や、机の端をクリップで挟んで取り付けたスタンドの先なんかに固定した望遠鏡で、「撃った後に」弾着がどこにあるのかを確認するのをスポッティングスコープ、日本だと「看的(あ […]
安定した台に万力を使って銃を固定した状態で、決められた弾数(通常は10発)をターゲットに撃ち、弾着がどのくらいまとまるかを試す「バレルテスト」。トップレベルの人だと弾のロットごとに微妙に性能が変わるのでシーズン初めに必ず
鉄やアルミよりも圧倒的に「軽くて強い」材料であるカーボンファイバー。高級スポーツ用品に使われる定番の素材です。もちろん競技銃の世界でも同様です。 Wikipediaによると、カーボンファイバーは鉄に比べて比重で1/4、比
2018年に入ってそろそろ1ヶ月が経ちます。第1週の日曜から錦糸町、石巻、藤枝、長瀞と4連続で射撃の大会があって軽くヘロヘロ、さらに今週末は台東でランクリストと実質5連続(ランクリストは2試合を1日で撃つから6連続?)。
先日アップした「Matchguns MG5」のトラブルについての話の続きです。時系列的にはこちらが先の話になります。 フリーピストルというのは、単発の拳銃を使って50m先にある同心円状のターゲット(ブルズアイターゲット)
現在、所持許可申請中のフリーピストル、Matchguns MG5。ウキウキで手にする日を指折り数えている状態なわけですが、極めてショッキングな記事がTargetTalkに掲載されていました。 私が射撃競技ってものに興味を
表彰台で喜び爆発のガッツポーズを取る小西ゆかり選手。この日、和光体育館に来た人は、おそらくこの先何十年かは語り継がれる伝説となるであろうファイナルを目にすることになりました。 今月の初め(6日)から、埼玉県和光市で開催さ
「道具のせいにするな!練習が足りないだけだ!」とか良く言われますが、実際に道具を新調したり新しいグッズを使ってみたりしただけでスコアが劇的にアップしたりすることが珍しくないのが射撃の世界です。 ピストル射撃は(ライフルと
サイトとターゲットの両方にピントを合わせるための射撃グッズ「アイリスシャッター」。プラ板2枚をスライドさせる簡易版(900円)は既に販売していますが、ちゃんとしたカメラ用部品を使った本格派も予約受付開始します。 予定価格
「射撃終了後にはフェルトペレットを撃つ」というのがなんとなく習慣になってる人って多いですが、「銃に悪影響があるからやめろ」っていう人もいたりします。実際のところはどうなんでしょうか。 エアライフル射撃場を閉めた後に床を掃