第10回ピンポイントシューティング
連載中のピンポイントシューティング講座、お楽しみ頂けてますでしょうか。 さて第10回のピンポイントシューティングが、今週末の土曜日、25日に新宿エチゴヤ3Fのシューティングレンジ「Target-1」にて開催されます。 エ […]
連載中のピンポイントシューティング講座、お楽しみ頂けてますでしょうか。 さて第10回のピンポイントシューティングが、今週末の土曜日、25日に新宿エチゴヤ3Fのシューティングレンジ「Target-1」にて開催されます。 エ […]
ピストル射撃で、一番難しいのはトリガーだ。これはきっとマジでやってる競技者の人ならみんな同意してくれると思う。撃つ瞬間、つまり「銃を最も止めていたい瞬間」に、トリガーを引くという「銃に対して力を加える」という行為をしなけ
「狙い方」についてのお話、後編。 眼のピントは、フロントサイトに合わせる。「どれだけフロントサイトに集中できるか」が、ピストル射撃で最も重要で最も難しいことの一つだ。 的に当てたい、10点を撃ちたいという気持ちが強くなる
重要なのは「照準」と「トリガー」だということは既に説明したけれど、じゃあ具体的にどんな照準が、どんなトリガーの引き方が良いのかってことについては後回しになっていた。それについて、第3回と第4回で説明しようと思う。まずは照
いざ射座に入って銃に弾を込め、的に向けたときにアタマの中で何を考えるか? もちろん「集中する」ことが大事なのは言うまでもないけれど、じゃあ何に集中したら良いのか? 第1回で書いたとおり、集中するべきなのは「照準」と「トリ
手のひらにぴったり吸い付くような銃を持たされて、たった5m先とはいえ指先ほどの大きさしかない小さな的に向けて撃とうとしたときに、誰もが真っ先に思うことは、「銃が止まらない」ということじゃないだろうか。台の上とかに乗せれば
参加者も順調に増え続け…てはいないのですが、毎回フタケタ人数は確実になってくれて、始めた頃の「今日は人が来てくれるだろうか、もし誰も来てくれなかったらどうしよう」と前日から不安でドキムネで寝れなかった頃が懐かしいピンポイ
※協賛:ノーベルアームズ、アームズマガジン、ライフルショップエニス、フリーダムアート 協力:新宿Target-1 少し肌寒いものの雲一つ無い快晴となった3月の最終土曜日、9回目となるピンポイントシューティングが開催されま
第9回のピンポイントシューティングが、今週末の土曜日、28日に新宿エチゴヤ3Fのシューティングレンジ「Target-1」にて開催されます。エントリー開始がいつもより早まって11:00からとなっています。レンジのオープンが
自動カウント装置製作記事の続き。 製作記事といっても汎用性のあるような回路じゃなく、それこそ「ピンポイントシューティングを主催しよう」と思ってる人くらいしか使い道がないんじゃなかろうかというものだけれど、自分が苦労したの