久々の東京都の大会だったのだけれど
長瀞にて東京都秋季。使用実績稼ぎもあってピストルとライフルの両方を撃ってきたのだけれど、本命のピストルのほうがそりゃもうひどい有様で、ライフル伏射のほうが点数が高いありさま。いやまあ、普通はそうなのだけれど、私の場合はラ […]
長瀞にて東京都秋季。使用実績稼ぎもあってピストルとライフルの両方を撃ってきたのだけれど、本命のピストルのほうがそりゃもうひどい有様で、ライフル伏射のほうが点数が高いありさま。いやまあ、普通はそうなのだけれど、私の場合はラ […]
芸能人が住んでる場所としてちょくちょく名前が上がる目黒、そこから出ている東急目黒線には高級住宅街の代名詞みたいな田園調布があったりするわけで、武蔵小山もそんな感じの、オシャレで気取った店が立ち並び小奇麗な格好の人々が闊歩
先日、浅草で開催されたAPSカップ本大会の片隅にて、「デジタルカメラシューティングシステム」と称するものの体験会がひっそりと行われていた。簡単に何度か体験と、あと各部の構造などについて写真も撮ってきたので簡単にレビューを
エアピストルは、他の種類の銃(散弾銃とかエアライフルとか)と違い「更新」という制度がなく、2年ごとに毎回新規で所持許可を取り直す必要があります。今年始めの所持許可期限切れを前に、けっこう早めに申請を出してあったのですが、
毎度おなじみの所持許可更新の時期がやってまいりました。エアピストル撃ちにとっては2年に1度、その他の銃所持者にとっては3年に1度。両方持ってようもんなら感覚的にはもう毎年のように、あちこちの役所や病院を回って山のような書
昨年末、手持ちの弾で試してみたエアピストルと弾との相性テストが意外に面白い結果になったので、その時は試さなかった銘柄の弾も交えて改めてテストを行ってみました。ついでに万力も大型でしっかり固定できるものを購入。 Faceb
エアピストルの大会が隔週であった。屋外でボロボロの手動標的交換器を使う朝霞射場での全国ピストルではそこそこ良い点が撃てて、結果をみたら驚きの5位。 「ふふーん、全国5位~」とか思ったのもつかの間、その2週後に屋内で電子標
先々月くらいから、射撃フォームを全く今までと違うものを試し始めて、良い感じで撃てるときはかなり良い感じなので、フォームを身に染み込ませるためにけっこう頻繁に射撃場にも通って練習してたりしたので、今年はチャンピオンジャージ
射撃競技が盛んなドイツなどでは、射撃シーズンが終わって次のシーズンの準備に入るときや、銃のバレルを交換した直後などには、まず最初にその時手に入る様々な銘柄の弾を使い、銃身を万力で固定した状態でターゲットを撃って弾着のまと