試合の後、とんぼ返りで銃検
朝霞で全国春季ピストル。 予定では月初めのプレートマスターズ・チャンピオンシップ(オモチャ銃での試合)が終わったら練習に入るつもりだったのだけれど、自宅レンジまで作っての猛練習にもかかわらず惨敗してしまい、そのショックで […]
朝霞で全国春季ピストル。 予定では月初めのプレートマスターズ・チャンピオンシップ(オモチャ銃での試合)が終わったら練習に入るつもりだったのだけれど、自宅レンジまで作っての猛練習にもかかわらず惨敗してしまい、そのショックで […]
自宅にレンジまで作ってみっちりと練習したこの大会、8日に本戦があったわけですが。 結果は下から数えた方が早いというさんざんなものでした。 けっこうショックがでかいです。しばらく立ち直れそうにないです。
4月の頭に、神奈川県にある「YOKOHAMA PCM」という玩具銃向けのシューティングレンジにおいて、「プレートマスターズ・チャンピオンシップ」という大会が開催されます。この大会、鉄砲ライターの石井さんが以前から開催して
ずいぶんと手に馴染んできたAPS-3だが、時折気になる弾の飛び方をすることがある。ミスをしたという自覚が無いのに、「おや? なんか妙に上に飛んだなあ……」と思うことが何度かあった。以前にも書いた、シリンダーの振動がなんら
改正銃刀法では、規制値を下回るエアガンは「銃ではないもの」とされるため、銃の所持が禁止されている日本であっても販売したり無許可で所持したりしても法律違反とはならない。以前のエントリ(※エアガンの規制について(1~5)20
銃刀法改正の話が本決まりになっていなかった頃に一度、エアガン規制について書いた(※エアガンの規制について(1~5)2005年10月)。あの後に法改正が決まり施行され、定められていた猶予期間も先日終了した。これにより、法で
昨日に引き続きAPS-3のインプレ。 とりあえず、真っ先に気になったグリップの加工から。手のひらの、人差し指を動かした際にピクピクと動く部分(腱が通っている部分)がグリップに密着してしまっているので、グリップのその部分を
もう一つ、不満というか不安なことがある。銃身下に伸びているシリンダーを指で軽くたたくと、音叉のように「ブーン」と振動するのだ。発射時の振動は従来のエアーコッキングに比べれば皆無に等しいが、それでもバルブを叩くことによる振