東ラ秋季ピストル in 長瀞
えらそーに「ピストル射撃講座」なんてもんを連載してる手前、そろそろAPの4段を取っておかないとと思い立ち、練習でもそこそこいい感じに撃ててたこともあって久々に4000円払って4段にチャレンジしてみたわけですが、規定点数に […]
えらそーに「ピストル射撃講座」なんてもんを連載してる手前、そろそろAPの4段を取っておかないとと思い立ち、練習でもそこそこいい感じに撃ててたこともあって久々に4000円払って4段にチャレンジしてみたわけですが、規定点数に […]
国際試合の写真や映像を見ていても、本当に千差万別で法則性もなく何が正解なのかわからず、悩ましいのが肩の上下位置だ。肩を上げ気味(いかり肩っぽい感じ)で撃ってる人と、ストンと下げた感じで撃ってる人と両方がいる。全体の傾向と
首の角度により腕の角度が決まり、腕の角度により足を置く位置が決まる。多くの場合、若干のオープンスタンスになることだろう。左右の足をどういう角度で並べるのかはそれで決まるが、足の幅はどのくらいにしておくのがいいのか? 両足
人間の首は、構造的には真横にまで回るようにできているのだけれど、日常生活ではそんなことをする必要がないため年齢と共に可動範囲は少しずつ狭まっていき、前方の限られた範囲でしか回らないようになってしまう。横に伸ばした腕の先に
人間の肩の関節というのはかなり複雑な構造をしている。前方からは喉元から肩に向かって伸びる「鎖骨」によって、背面からは肋骨の後ろ側を大きく覆う形になっている「肩甲骨」によって、肩関節の軸が支えられている。このうち、「身体に
前回の「はじめての精密射撃」では、銃のカスタムだとかトリガーの引き方だとか、内面的な方向に近い内容をメインとしてお送りしたが、今回はもっと外面的なことをメインとしてお送りする。具体的には射撃フォームについてだ。腕をどうい
※協賛:ノーベルアームズ、アームズマガジン、ライフルショップエニス、フリーダムアート 協力:赤羽フロンティア 超大型台風が迫ってるとのニュースを見ては、無事に開催できるだろうか、開催できたとしても人が来てくれるだろうかと
今月のピンポイントシューティングの予定です。 まず第一週の日曜日(もう明日ですね)は、赤羽フロンティアビル2F射撃場にて、距離10mの「ピンポイントシューティングL」です。台風が近づいていて天候的にもちょっと怖いですが、
奇跡の帰還が日本中の感動を呼んだ「はやぶさ」。数えきれないほどの関連本、それどころかそれを題材にした映画もいくつ作られることになったのか把握しきれないほどだ。実際のところ、打ち上げ時に本当にサンプル持って帰って来れるなん
※協賛:ノーベルアームズ、アームズマガジン、ライフルショップエニス、フリーダムアート 協力:新宿Target-1 夏の盛りですが、幸いにもこの週末は少し涼しくなりそうですね。風も吹いてますし節電で冷房止めててもそこそこ耐